コレクション: Lloyd's Master Piece

10年後もあなたの足元に。英国の美学と日本の誠実さが生んだ「一生もの」の一足。

靴は、ただの消耗品ではありません。履き潰すのではなく、手入れをしながら自分の足の一部にしていく。そんな贅沢を叶えるのが、ロイドフットウェアのマスターピース「Whitehall/C01」と「V1213/EW10」。

 

なぜ、ロイドフットウエアが「一生もの」と呼ばれるのか?

それは単に「丈夫に作られているから」だけではなく、本場イギリスの伝統的な製法を守りつつ、日本人の足型を徹底的に研究して作られているから。足に合う靴はいつまでもあなたを支えてくれる良き相棒となってくれるはず。

「修理」を前提とした作り
靴底を何度も修理できる「グッドイヤー・ウェルテッド製法」を採用。アッパー(上の革)を大切に手入れし続ければ、長年履き続けることができます。

育てる楽しみ
厳選された上質な革は、磨くたびに奥行きのある光沢が生まれます。歩いた時間は、傷さえも「味」というあなたの歴史に変えてくれます。

不変のデザイン
30年前も、30年後も、同じデザインで胸を張って歩ける。流行に左右されない普遍性がここにあります。

 

あなたに寄り添う、二つのマスタ

V1213/EW10】 質実剛健でいて誠実なストレートチップ

「初めての一足」に最もふさわしいモデル。履き込むほどに足に馴染む感覚は、まさに「自分だけの一足」を育てる醍醐味を教えてくれます。



ソールはハルボロラバー社のDainite Sole仕様、悪天候でも心強い一足です。

 

 

Whitehall/C01】品格をうストレトチップ

「ここぞという場面」で、あなたに揺るぎない自信を授ける一足。

 


 端正で知的な印象を与えるつま先から甲へと繋がる流線的なラインは、ロイドフットウエアが考える「大人の品格」そのもの。

冠婚葬祭から重要な商談まで、人生におけるハレの日や背筋を伸ばして歩みたいすべての瞬間に、最高の品格を添えてくれます。

 

 

「道具」から「人生のパトナ」へ

私たちは長く履いていただくためのフィッティングサポートや、修理も承っています。

今日選ぶ一足が、10年後のあなたを支える大切な財産になりますように。

 


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